| 公 告 |
| (応募は締切りました) |
| 洞爺湖周辺地域観光ルネサンス事業(G8開催記念景観整備)委託業者選定について、公募型プロポーザルを行うので公告する。 |
| 平成20年1月21日 |
| 洞爺湖周辺地域観光ルネサンス事業組織委員会 会長 (社)洞爺湖温泉観光協会会長 若狭洋市 |
| 1.プロポーザルの名称 |
| 洞爺湖周辺地域観光ルネサンス(G8開催記念景観整備)委託業務外 |
2.業務概要 |
| 2008北海道洞爺湖サミット開催を機に、洞爺湖周辺を花で彩り、これから訪れるサミット関係者や世界からの観光客に対し「おもてなしの心」で歓迎できる観光地づくりのための景観整備事業業務を委託する。 |
| ア 業 務 名 (仮称)洞爺湖温泉花の景観づくりプランおよび実施施工・管理業務 |
| イ 業務内容 別紙委託仕様書(PDFファイル)のとおり |
| ウ 事業金額(見込み) 20,000千円以内とする。 |
| エ 履行期限 業務期間は平成19年度〜平成22年までの4カ年とする。 |
3.応募者資格 |
| 独創的な企画力、高度な技術力、総合的な調整力をもって計画を具体化できる能力を備え、これまでに花の景観整備事業を実施したことのある単独法人であること。 |
| 法人の本社所在地が石狩、後志、胆振支庁管内にあること。 |
4.応募数の制限 |
| 提出する応募書類等は、1応募者につき1案とする。(同一企業の本社、支店等での重複応募は認めない。) |
5.応募方法 |
| (1)応募 |
| 応募者は、応募要項に基づき応募の意志を表明し、応募資格を得るものとする。なお、応募にかかる手数料は無料とする。 |
| (2)応募要項の請求方法 |
| 平成20年1月21日からダウンロードするものとする。 但し、本委員会はダウンロードに起因するトラブルについては一切の責任を負わないものとする。 平成20年1月29日午後4時30分までに応募の申込を行うものとする。 |
| (3)応募先 |
| 社団法人 洞爺湖温泉観光協会(以下「事務局」という) 担当:中村 〒049−5721 虻田郡洞爺湖町洞爺湖温泉144 電話 0142−75−2446 FAX 0142−75−3715 e-mail info@laketoya.com |
| (4)応募意思表明の方法 |
| 次のものに必要事項を記入し、「プロポーザル応募意志表明書」と明記した封筒に入れて事務局まで持参または書留扱いの郵送(期限までに配達されたものに限る)で提出するものとする。なお、本委員会は、郵送中の事故の伴う損害に関しては一切の責任を負わないものとする。 |
| ア プロポーザル応募意思表明書(様式第1号) (ms-wordファイル)(応募は締切りました) |
| イ プロポーザル応募資格決定通知書(様式第2号) (ms-wordファイル) |
| ウ プロポーザル応募資格決定通知書返送用封筒 |
| 送付先明記の上、切手を貼付すること。 |
| (5)プロポーザル応募資格決定通知書の交付 |
| 応募者には、プロポーザル応募資格決定通知書(様式第2号)を交付する。 |
6.最優秀者特定の流れ |
| (1)応募者は、洞爺湖周辺地域観光ルネサンス事業(G8開催記念景観整備)委託業務公募プロポーザル応募要項(以下「応募要項」という)に基づき、応募の意思を表明し、応募資格を得るものとする。 |
| (2)応募資格を得た者を対象に審査書類の提出を求めるとともに、ヒアリングを実施し、最も優れた提案を行った1社(以下「最優秀者」という)を特定する。ただし、10社以上応募があった場合は「洞爺湖周辺地域観光ルネサンス事業環境統計部会」において1次審査を実施し、10社を選考することとする。 1次審査を実施した場合は、その結果を審査結果通知書によりすみやかに応募者に通知する。 |
7.提出書類等 |
| 応募者は本プロポーザルに対する参加資格、技術者、過去の実績及び計画の構想等を記載し提出するものとする。 |
| (1)審査書類の提出 |
| 審査書類については、プロポーザル応募資格決定通知書の交付を受けた者は平成20年2月12日(火)までに提出すること。 |
| ア プロポーザル審査書類 |
| @プロポーザル審査書類提出表紙(様式第4号) (ms-wordファイル) |
| A審査書類(様式第5号の1〜様式第5号の4) |
| (様式第5号の1) (ms-wordファイル) |
| (様式第5号の2) (ms-wordファイル) |
| (様式第5号の3〜4) (ms-wordファイル) |
| B業務計画予定書(様式第6号) (ms-wordファイル) |
| C課題提案書(A3判3枚以内) |
| D見積書(A4判様式は任意) |
| イ プロポーザル審査書類受領書(様式第7号) (ms-wordファイル) |
| ウ プロポーザル審査書類受領書返送用封筒(持参の場合は不要) 送付先明記の上、切手を貼付すること。 |
| (2)提出書類の作成要領 |
| ア 提出書類数は、プロポーザル審査書類は10部とし、それ以外の書類は各1部とする。但し、印刷物とは別に電子媒体とし、CD−Rメディアでも提出すること(これらの提出書類はPDFに変換し提出すること) |
| イ 文書等は読みやすいよう配慮すること |
| ウ 使用する言語は日本語、単位は日本の標準時及び計量法、通貨は日本円にすること。 |
| エ 書類を提出する際は、それぞれ表紙(様式第4号、様式第7号)を1枚添付し、クリップ留めすること。 |
| (3)提出方法 |
| 提出書類を一括して封筒に入れ、事務局まで持参または書類扱いの郵送(期限までに配達されたものに限る)で提出するものとする。なお、本委員会は、郵送中の事故に伴う損害に関しては一切の責任は負わないものとする。 |
| (4)技術者の変更 |
| 整備業務を行うこととなった場合、審査書類に記載された技術者は、特別の理由があると認めた場合を除き、原則として変更できないものとする。 |
| (5)再提出等 |
| 提出した審査書類の再提出、差替え及び修正は認めないものとする。 |
8.質疑応答 |
| 本プロポーザルに関する質疑応答は、応募者が平成20年2月5日午後4時30分までに次により行うものとする。 なお、質疑に対する回答内容は、本応募要項の追加または修正として、応募要項の一部と同様に扱うものとする。 |
| (1)質疑方法 |
| 質疑書(様式第3号)(ms-wordファイル) により、応募者からの電子メール(事務局:info@laketoya.com)でのみ受け付けるものとする。なお、質疑者へは受信確認の電子メールを返信するものとし、返信のなかった質疑は受付したものとみなさない。ただし、本委員会は、電子メールの送受信に起因するトラブルについては一切の責任を負わないものとする。 |
| (2)質疑回答 |
| 質疑に係わる回答は、質疑者の名称等を伏せたうえ、一括して質疑回答書としてまとめ、すべての応募者に対し平成20年2月7日に電子メールで送信するものとする。 |
9.その他 |
| 詳細は募集要項(PDFファイル)による。 |
| 関係書類はこちらからダウンロードできます。 |
| ・公告 (PDFファイル) |
| ・募集要項 (PDFファイル) |
| ・プロポーザル応募意思表明書(様式第1号) (ms-wordファイル)(応募は締切りました) |
| ・プロポーザル応募資格決定決定通知書(様式第2号) (ms-wordファイル) |
| ・質疑書(様式第3号) (ms-wordファイル) |
| ・プロポーザル審査書類 |
| @プロポーザル審査書類提出表紙(様式第4号) (ms-wordファイル) |
| A審査書類(様式第5号の1)〜様式第5号の4) |
| (様式第5号の1) (ms-wordファイル) |
| (様式第5号の2) (ms-wordファイル) |
| (様式第5号の3〜4) (ms-wordファイル) |
| B業務計画予定書(様式第6号) (ms-wordファイル) |
| ・プロポーザル審査書類受領書(様式第7号) (ms-wordファイル) |



